お肌にやさしいブランド

 

DUOはお肌にやさしいブランドです。

 

どうお肌にやさしいのか?
なぜお肌にやさしいといえるのか?

 

詳しくご紹介していきます。

肌トラブルの原因は?

 

DUOがどのようにして生まれたのか?
それは開発者であり、DUOディレクターの咲丘恵美さんについて、
お話ししていきます。

 

咲丘さんは、若いころ読者モデルなどをされていたそうで、お肌には
かなり気を使っていらしたそうです。
というのも咲丘さんは、敏感肌に悩まされていたから。
そこで、最新の高級で評判がいいとされる化粧品をはじから使っていたそうです。
なんと毎朝毎晩のスキンケアで、7〜8種類の化粧品を使っていたとか。
さぞかし、お金も時間も手間もかかったことでしょう。
ですが、これだけ購入で効果のある最新のコスメを使っていれば、
どれだけお肌キレイに、そして美しくなることでしょう!
間違いなくハリツヤのある、うるおい肌になるに違いありません。

 

ですが、驚くべきことに実際はそうではなかったそうなんです。
咲丘さんのお肌はトラブルだらけになってしまいました。

 

いったい何が原因だったのか?
エステや皮膚科に通ったところで、良くはならなかったそうです。

 

咲丘さんは、皮膚の知識を学ぼうと決意し、エステの学校に通うなどして、
徹底的に美容とお肌について学んだのだそうです。

 

そこであることに気が付きました。
化粧品にはお肌のための成分の他にも、入っている成分があったのです。

 

それは、
防腐剤、安定剤、界面活性剤など、品質を保ったり、使用感をよくするための
成分でした。
これらの成分は、お肌に決していいとはいえません。

 

数種類の化粧品を重ねづけすることで、これらのお肌にいいとは言えない成分が、
いくつも重ねづけされていたのです。
これが咲丘さんのお肌のトラブルの原因だったのです。

 

 

 

負担は少なく効果は最大限に

 

そこで咲丘さんは、スキンケアのステップは極力少なくすることがお肌のためと
考えるようになりました。

 

お肌への負担がかかる成分はなるべくカットしながら、効果は最大限に引き出せるような
化粧品を作ることにしたのです。
そこで誕生したのが「DUO」のブランドです。
クレンジングバームが「W洗顔が不要」になったのも、こんな理由があったからなのですね。

 

まず咲丘さんが注目したのは、「クレンジング作り」でした。
どんなに効果のある化粧品を使っても、お肌に汚れが残っていては、
効果が出ないと考えたのです。

 

メイクに含まれる成分や皮脂汚れ、角質が残っていることで、
お肌に大きな負担になってしまいます。

 

お肌に負担のない設計、しっかりとした洗浄力、エイジングケアなど、
そのすべてが叶う最高のクレンジングを作るために、何百回と試行錯誤を繰り返し、
やっとのことで「DUOザクレンジングバーム」が誕生しました。

 

この理想のクレンジングが出来上がったころには、
トラブルだらけの咲丘さんのお肌は、透明感にあふれていたそうです。